社会貢献活動
Social Contribution
有限会社梅林商会は、日本社会の一員として、事業活動を通じた価値の提供に加え、災害支援、子どもの支援および人道・医療支援などの社会貢献活動にも継続的に取り組んでおります。
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた際には、公的な支援に支えられ、厳しい時期を乗り越えることができました。その経験から、社会への感謝を何らかの形で還元したいという想いを持つようになりました。
特に、さまざまな事情により支援を必要とする子どもたちの存在を知ったことをきっかけに、2022年より取締役個人として、子どもの生活・教育・福祉を支援する団体を中心に継続的な寄付を行っております。
また、国内で大規模な災害が発生した際には、被災された方々の生活再建と被災地域の一日も早い復旧・復興を願い、当社からも寄付を行っております。現在では、国内外の人道・医療支援にも活動の範囲を広げております。
今後も、企業として、また地域社会の一員としてできることを一つひとつ積み重ね、社会に対する責任を果たしてまいります。

主な支援実績
2026年7月
令和8年熊本地震緊急支援として、当社よりAAR Japan[難民を助ける会]を通じて100,000円を寄付いたしました。また、取締役個人より同団体へ30,000円
被災された皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
2025年
前年に引き続き、令和6年能登半島地震の被災地支援として、当社より100,000円を寄付いたしました。
また、取締役個人より、子どもの支援、人道・医療支援および能登半島地震の被災地支援として、認定NPO法人3keys、認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン、国境なき医師団日本および石川県へ、年間合計370,000円を寄付いたしました。
2024年
令和6年能登半島地震の被災地支援として、当社より「ボラサポ・令和6年能登半島地震」を通じて100,000円を寄付いたしました。
また、取締役個人より、子どもの支援および人道・医療支援として、認定NPO法人3keysおよび国境なき医師団日本へ、年間合計145,000円を寄付いたしました。
2023年
取締役個人より、子どもの支援を行う団体への寄付を継続して行いました。
2022年
取締役個人より、子どもの支援を行う団体への寄付を開始しました。


社会の一員として、
私たちにできることを、一つずつ。
未来につながる支援を、これからも続けてまいります。
